一途で開ける可能性

石井米雄(2003)『道は、ひらける-タイ研究の50年』めこん  出発点は小林英夫であり、先生に導かれたソシュールである。そこから社会的事実としての言語の分析学を知り、更に青年期の宗教遍歴の総括としての宗教社会学を学んだ … 続きを読む一途で開ける可能性