腰かけのつもりの仕事を極めて第一人者になった話

小塚昌彦(2013)『ぼくのつくった書体の話』グラフィック社 最終面接で将来の希望を聞かれた際に、私が迷わず「新聞記者になりたい」と言ったところ、面接官であった工務局長が「君にとって工務局は腰かけのつもりか?」。それに対 … 続きを読む腰かけのつもりの仕事を極めて第一人者になった話